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大学生が開発  庄内米コンフィチュール

山形県


■  大学生が開発  庄内米コンフィチュール 



山形大農学部4年の郡さんと古田さんが、庄内米と麹(こうじ)を使ったジャム「お米のコンフィチュール」を開発した。

炊き上げた「はえぬき」に麹を加えて発酵させ、ミキサーでペースト状にしたもの。

麹の渋みやにおいを消すため、すりつぶしたアーモンドを加え、砂糖を一切加えずコメの甘さを引き出しているという。


2人は永井毅教授(食品創製科学)研究室に所属。
2014年1月から開発に取り組み、アイデアや製造、パッケージのデザインなど全てを手掛けた。


ガラス瓶入り100グラム、475円。
鶴岡市の庄内観光物産館で2015年2月28日と3月1日に各100個限定販売する。








河北新報2015年2月27日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201502/20150226_52053.html
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[ 2015/03/21 00:44 ] 地域 | TB(0) | CM(-)
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