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「チキチキナンバン」 大分市・宮崎市 鶏肉で連携

大分・宮崎

■  「チキチキナンバン」 大分市・宮崎市 鶏肉で連携



2015年1月、大分市、宮崎市の両市が、チキン南蛮で連携をすることになった。

その名も「チキチキナンバン プロジェクト」だ。

2015春、東九州自動車道でつながる大分市と宮崎市。
共通する名物の鶏料理を縁にタッグを組み、互いの観光情報を市報に載せて交流を加速させる。

両市は鶏肉の消費量が多く、大分市は「とり天」、宮崎市は「チキン南蛮」で知られる。

キャンペーンでは南蛮文化を花開かせた戦国大名・大友宗麟と宮崎市のキャラクター「ミッシちゃん」が、イギリス映画に登場する車をイメージした「チキチキナンバン号」に乗って疾走するイラストをシンボルにする。

整備が進む佐伯市の東九州道佐伯―蒲江インターチェンジ(IC)(20・4キロ)は2015年3月21日の開通予定。
両市間の所要時間は、約2時間50分になる。


大分市
http://www.city.oita.oita.jp/www/contents/1418955914584/index.html
2015年1月20日読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/kyushu/local/oita/20150120-OYS1T50027.html
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[ 2015/02/01 00:10 ] 地域 | TB(0) | CM(-)
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