食文化 記録日誌

ゆたかな食生活のために   食に関する話題やニュースとコメント
食文化 記録日誌 TOP > スポンサー広告> 地域 > 未年でジンギスカン料理店にぎわう  苫小牧市

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサードリンク
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

未年でジンギスカン料理店にぎわう  苫小牧市

北海道苫小牧市


■ 未年でジンギスカン料理店にぎわう  苫小牧市


未(ひつじ)年の新年早々、北海道苫小牧市内のジンギスカン料理店が賑わっているという。

「炭焼生肉ジンギスカンの店・らむらむ」は、カウンター席のみの狭い店内だが、連日、炭火焼きジンギスカン料理を味わう客でにぎわっている。
2015年は営業初日となった2日から客入りは絶好調という。

同店では羊肉を1頭買いしてさばき、1人前780円で提供している。
肉と一緒に焼くタマネギはこの時期、糖度の高い品種「札幌黄」を使用。
しょうゆベースの自家製だれもうまいとか。


苫小牧市では「だるま屋」も人気店。
2015年は5日から営業を始めたが、こちらも仕事帰りの会社員や家族連れでにぎわっている。
昭和レトロをイメージした店内で、自家製だれで味付けした生ラムや塩ラムなどを1人前600円で提供しておりお得感もばっちりだとか。


苫小牧民報 2015年1月10日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150110-00010001-tomamin-hok
関連記事
スポンサードリンク
[ 2015/01/09 16:30 ] 地域 | TB(0) | CM(-)
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

スポンサードリンク
Amazon



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。