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「本物そっくり」雪像パトカー登場  幌延町

北海道幌延町

■ 「本物そっくり」雪像パトカー登場  幌延町


北海道幌延町にある、道警天塩署問寒別(といかんべつ)駐在所に勤務する大西巡査部長が、駐在所前にパトカーの雪像を作った。
これが一見したところ「本物そっくり」と話題になっているらしい。


雪像は高さ約170センチ、幅約165センチ、長さ約370センチ。
白と黒のカラーリングでミニパトタイプ。
赤色灯やナンバープレートなどもついていて、ドライバーが見れば、「あ、いる」と、思わずスロー走行になってしまうというものである。

この雪像、2014年12月から、妻と2人で深夜や早朝に作りはじめ、1月10日の「110番の日」に完成したという。

旅行者がこのパトカー雪像の写真をネットで発信。
瞬く間に拡散し話題になったという。

大西巡査部長は「予想以上の反響で驚いているが、うれしい。安全安心な地域づくりに一役買えれば」と話しているとか。



2015年1月14日 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150114-OYT1T50024.html
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[ 2015/01/20 02:51 ] 地域 | TB(0) | CM(-)
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