食文化 記録日誌

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タニタと「ほっともっと」   コラボ弁当発売


■ タニタと「ほっともっと」  コラボ弁当発売



タニタは、持ち帰り弁当「Hotto Motto (ほっともっと)」を展開する株式会社プレナスとコラボし、ヘルシー弁当「タニタ監修弁当」を、2015年1月13日から、東京都内の「ほっともっと」(187店舗・2014年12月末現在)で発売した。

発売するメニューは、「鶏肉と野菜のさっぱり甘酢あんかけ」「豚肉とたっぷり野菜の八宝菜」「いかと彩り野菜のカレー炒め」の3品。

健康的な食事を毎日続けてもらうため日替わりで提供するという。
価格はいずれも550円(税込み)。

タニタ社員食堂の「栄養バランスに配慮しつつ野菜をたっぷり使い、カロリーと塩分を抑える」というコンセプトをもとに、1食あたり500kcalを切るカロリーと3g以下に抑えた塩分、約130gの野菜を使用。
主菜は、野菜を大きめにカットし、固めに調理してよく噛んで食べることで満腹感を得られるようにしたという。


ほっともっと
http://www.hottomotto.com/menu_list/view/13/510
タニタ
http://www.tanita.co.jp/topic/detail/104
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[ 2015/03/27 00:02 ] 新製品 | TB(0) | CM(-)

「桜ミクだんご」発売


■ 「桜ミクだんご」発売へ  


鳥取県倉吉市で、「打吹公園だんご」で知られる石谷精華堂。
この会社と、フィギュア製造のグッドスマイルカンパニーが連携し、「桜ミク」を包装紙にデザインした打吹公園だんごの「ねんどろいど桜ミクバージョン」を発売した。

グッドスマイルカンパニーが、国内初の工場を倉吉市に開いたのを記念したもの。
初の国産商品になるフィギュア「桜ミク Bloomed in Japan」の写真を包装紙にあしらった。

桜ミクのステッカー付きで、だんご5本入り600円。
2015年5月31日まで、同市の打吹公園だんご本店、倉吉未来中心内の直営店、インターネットで販売するという。







石谷精華堂
https://kouendango.sakura.ne.jp/
産経新聞2015年2月18日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150318-00000035-san-l31
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[ 2015/03/18 12:57 ] 新製品 | TB(0) | CM(-)

「ホエー」をブレンド  「南アルプスの天然水&ヨーグリーナ」発売へ



■ 「ホエー」をブレンド  「南アルプスの天然水&ヨーグリーナ」発売へ



サントリーは、2015年4月14日、清涼飲料水「南アルプスの天然水&ヨーグリーナ」を発売する。

南アルプスの天然水をベースに、乳由来のミネラルやアミノ酸を含む透明素材“ホエイ(乳清)”の乳酸菌発酵液を、絶妙にブレンドした。

ヨーグルト独特の豊かな香りを引き出すためのホエーの素材も厳選。
さらに発酵乳のほか果実由来の香りを組み合わせることによって、ほんのり甘く華やかな風味を引き出した。

水のように透明で後味すっきりでゴクゴク飲めるのに、しっかりとしたヨーグルトの味わいが実現しているという。


希望小売価格は、515mlペットボトル:124円、280mlペットボトル:115円。





サントリー
http://www.suntory.co.jp/softdrink/news/pr/d/sbf0246.html
読売新聞2015年3月16日
http://www.yomiuri.co.jp/economy/pnews/20150316-OYT8T50026.html
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[ 2015/03/17 05:59 ] 新製品 | TB(0) | CM(-)

持ち歩ける日本酒ボトル 「生原酒 ボトル缶」発売


■  持ち歩ける日本酒ボトル 「生原酒 ボトル缶」発売


2015年2月25日、日本盛は「生原酒 ボトル缶」などボトル缶入りの日本酒を発売した。

生原酒は、日本酒製造後に一切の火入れ(加熱処理)や割り水(希釈)を行っていないお酒のこと。
生原酒は非常にデリケートな酒で、品質管理が難しい為、これまでは限定的な提供に留まり日常的に楽しむことは難しかった。

しかし今回発売した商品は、生酒専用充填設備(高性能濾過、無菌充填)で製造し品質の安定化を行うとともに、品質保持性の高いボトル缶でご提供する事で、長期間の常温流通を可能にしたため常温保管で約8か月の賞味期間が可能となった。

商品は、「日本盛 生原酒 200mlボトル缶」(参考価格280円)と「日本盛 生原酒 大吟醸200mlボトル缶」(同345円)の2種類。
2015年2月25日から全国で発売する。(一部コンビニでは先行発売)


ボトル缶のためキャップを閉めることも出来、携帯して手軽に楽しめる。
味は「日本盛 生原酒 200mlボトル缶」が、コクと旨み豊かで濃醇な味わいと、生原酒ならではの鮮度感あふれる豊かな香りが特長。
「日本盛 生原酒 大吟醸200mlボトル缶」は、生原酒だからこそ映える華やかに香る贅沢な吟醸香と、深みがありながらもすっきりとした喉ごしが特長。

 
日本盛
http://www.nihonsakari.co.jp/news/p/149
読売新聞2015年3月2日
http://www.yomiuri.co.jp/economy/pnews/20150302-OYT8T50019.html
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[ 2015/03/15 09:15 ] 新製品 | TB(0) | CM(-)
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